宝石も去る事ながら、それにも興味をそそられていましたが
らしいといったららしい感じ。
入場料安いんじゃないかってくらい☆
カルティエ展にあたり色々話を伺いながら宝石を観て
そのカルティエのストーリーと共にカルティエの宝石たちがより一層輝いてみえた。
ということから、今回のテーマになったそう。
展示はところどころそれを意識してストーリーが感じられるようになっています。
ホログラムをつかった最新の技術を使うところがらしいなって思った。
vizooだと思うけど、逆四角錐の透明な箱からはどっから観ても映像が見えて
しかもその映像同士はだぶりません。
あら不思議!笑
ちょっとお目見えにびつくりしました。
