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2010年2月12日金曜日

構造デザイナー セシル・バルモンド




「エレメント 構造デザイナー セシル・バルモンドの世界」展
@東京オペラシティ アートギャラリー
2010年01月16日 ~ 2010年03月22日

http://www.operacity.jp/ag/exh114/

2009年11月8日日曜日

ヴェルナー・パントン展




会期前からずーっと気になっていた
ヴェルナー・パントン展。

卒制頑張らなきゃいけないんだけど
どうしても気になってドキドキがとまらないので
行ってきちゃいました◎

フライヤーでドキドキさせられた 写真を
ホームページから引っ張ってきちゃいました。










この作品たちがどう展示されているか気になりますよね。
展示は大きく2つ
初期の家具の作品から
パントンチェアに至るまでの
試行錯誤の歴史の展示。

靴を脱ぎ実際にパントンの作品を
空間をとらえて体験できる展示に分かれています。
フライヤーのメイン画像でもある
「ファンタジー・ランドスケープ」が1/1スケールであります。

家具から照明、テキスタイル、プロトタイプ
当時の写真、ドローイング、映像など
約150点を展示しています。


入ってすぐの感想は暗い!ということ。
暗い空間に椅子や照明が並び、
ライティングで浮かび上がるような展示方法です。

靴を脱いで観る体験ゾーンでは
壁、床と赤で覆われいます。
そこは非現実のような世界でありながら
現実に存在していた作品たちです。
その独特な空間にどっぷり浸れます。

デンマークや北欧のあかりはこんな雰囲気なのかな…?
環境が違うと光の捉え方が異なることを実感しました。
日本人にはない感覚だと思います。

後から知ったのが
この展示はヴィトラ・デザイン・ミュージアムによって企画されたもので、
ヴィトラ・デザイン・ミュージアム独自の展示、デザインによって
パントンの多彩な仕事を紹介する日本で初めての回顧展だそうです。

なるほど
どうりで!!


デザインの展示ではかなり大規模な回顧展です。
本物をみて体験できてとっても満足できるとおもうので
ぜひ行ってみてください。

一番初めあったイントロダクションにあった言葉が
素敵だったので最後にのせようと思います。

昨今のデザイナーの中で色彩の優れた使いかたと
その新しい方法を示すという点でヴェルナー・パントンには
卓越した才能がある。彼は他の誰とも違った。
まるで大きな子どものようであり、
平凡な日常から姿を覗かせる太陽のようだった。
‐ハンス・J・ウェグナー




ヴェルナー・パントン展
Verner Panton
期  間:2009年10月17日[土]─ 12月27日[日]
会  場:東京オペラシティアートギャラリー(3Fギャラリー1・2)
開館時間:11:00 ─ 19:00(金・土は20:00まで/最終入場は閉館30分前まで)

休 館 日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)

入 場 料:一般1,000円(800円)、大学・高校生 800円(600円)、中学・小学生 600円(400円)

http://www.operacity.jp/ag/exh111/index.html

2009年11月5日木曜日

WITHOUT THOUGHT VOL.10 BOX



MoMAshopのついでに立ち寄るEYE OF GYRE

プロダクトデザイナー深澤直人さんが
プロジェクト、デザインディレクションを勤め、
今回で10回目となる「WITHOUT THOUGHT」展でした。

この展示は深澤さんの「WITHOUT THOUGHT」という
思想をもとに行われるワークショップに
ダイヤモンド・デザインマネジメントネットワークに
参加する企業から若手デザイナーが参加し、
作品を発表するエキシビションだそう。

今回のテーマは「箱/BOX」
日常生活に関わる箱。箱の中身を連想させるようなものから
中身は関係なくすべてを受け入れてくれる箱など
箱には人の行為や感触や思いが付着していて、
使われ方も、運ぶため、保存しておくためとさまざま。
この展示では箱に付着した共有の記憶と気づきがみどころだそうです。

クローズ10分前に駆け込んで見たので
頭はぽわーんとしていましたが、
こんな箱あったらいいじゃんっ!かわいい~
ってものから
箱の存在のありかたから無駄な行為をしていたな、と
いろいろ考えさせてくれる内容でした。
ギャラリーなので小さめのスペースなんですが、
カチカチッと整然と並べられた作品の数は見ごたえありかと。

何年か前のチョコレート展を思い出しました。


あとから調べてみれば
深澤さんの思想である「WITHOUT THOUGHT」とは
“人が何も考えずに自然に動く行為”
=「考えない」ことを前提にしたデザインの取り組みで
今までに「COIN」「breakfast」「WIPE」など
さまざまなテーマでの成果を発表する展覧会を行っていました。
考えないというのはデザイナーでなくそれを受ける人たちのこと。
まさにそれを体験することが出来たんだなぁと思います。


表参道にいったら寄ってみることを
おすすめします。

WITHOUT THOUGHT
BY NAOTO FUKASAWA
DMN DESIGN WORKSHOP EXHIBITION VOL.10

開催期間:2009年10月23日(金)~11月23日(月)
開場時間:11時〜20時
 主 催 :DIAMOND DESIGN MANAGEMENT NETWORK|DMN
(ダイヤモンド デザインマネジメント ネットワーク)
ワークショップディレクター:深澤直人

http://gyre-omotesando.com/news/eye_of_gyre.html

2009年11月4日水曜日

三保谷硝子店──101年目の試作展


AXISギャラリーで開催中の三保谷硝子店 101年目の試作展に行ってきました。
今日の読売新聞に掲載されたこともあって
平日なのにたくさんの人がおとずれていました。

この展示は今年で100周年を迎える三保谷硝子を記念して
三保谷硝子の技術力を駆使し、これまで共に制作をしてきた
グラフィック、プロダクト、建築、アーティストといった
幅広い16組のクリエイターたちと、
これからの100年を見据え、
新たな表現に挑み思索し試作された「ガラスデザイン」展です。

会場に入った瞬間にやられます。
かっこいい!

グレーの壁と床に硝子が最も美しく映えるライティング。
作品にキャプションがついていますが、そんな説明が要らないくらい
明快な作品が並んでいます。

空間には硝子の作品のみなので
硝子ならではの透明の中にみえるグリーンの色、
ライティングされ床に落ちる影、
映り込む景色、自分自身…
改めて硝子のもつ美しさを実感します。
こんなにも表現の幅があると思うと
職人の技と惜しまない努力に感動します。

デザインウィークでにぎやかな展示を最近は見ていたので
この展示はまるで逆。かっこいい。本当に説明がいらないんです。

コンセプトなんて知らなくても
モノだけでいいものだって判断できる。
それはクリエイたーと職人の高い技術があるからこそ。

三代目と四代目が言葉を寄せていて
それがまたすごくいいことをいっているのです。

今週いっぱいやっているそうなので
行ってない人はぜひ行ってみてください。



「三保谷硝子店─101年目の試作」展
10月27日(火)~11月8日(日)
11:00~19:00(最終日は17:00まで)
入場料 : 無料




◎展覧会詳細
http://www.axisjiku.com/jp/2009/10/28/

http://www.axisinc.co.jp/publishing/exhibition/200910.html

http://sankei.jp.msn.com/culture/arts/091029/art0910292011003-n1.htm

2009年10月4日日曜日

2×4「IT IS WHAT IT IS」展



MoMA のついでにふらりと立ち寄った
となりにあるギャラリーEye of Gyre
展示がおもしろかったのでアップします◎


この展示はニューヨークを拠点に活躍している
グラフィックデザイン事務所 2x4(ツーバイフォー)のポートレート。
企業ロゴからパッケージ、ビルの顔になるファサードなど、
様々なデザインをしている事務所だそうです。

ギャラリーではそのマルチな仕事振りを確認することができます。
デザインプロセスに沿って1000のビジュアルイメージが
入口から壁面を覆い尽くしていました。

それらのイメージはデザインのアイディアであったり、
スケッチ、ビジュアルによるイメージ、図面、制作工程、
最終的に完成したデザインになる様子がビジュアルだけで
わかるようになって仕事の幅広さにドキドキ!

1000のイメージは
ギャラリーの真ん中に積み上げられて展示された
書籍となっていてこの展示がまたすてき。

イメージから構成された映像もあって
ついつい魅入ってしまいました。

ご自由にどうぞのポスターもあって
ふらりと立ち寄ったつもりが大満足してました。

まだ会期はあるので原宿に遊びに行ったらぜひー◎

「IT IS WHAT IT IS」
開催期間:2009年9月17日(木)~10月18日(日)
開場時間:11時〜20時

Eye of Gyre
http://www.gyre-omotesando.com/news/eye_of_gyre.html

GYRE
http://www.gyre-omotesando.com/


Englishオンリーですが
仕事の写真とか面白かったですよ。

2x4,Inc
http://www.2x4.org/

2009年9月23日水曜日

TOKYO FIBER '09 SENSEWARE

こんばんは
お久しぶりの更新になってしまいました。

その理由は…
学生最後の夏休み…
全力で遊んでいたため。
としておきたいと思います。


でも学校が始まって2週間。
シルバーウィークというセンスのないネーミングの連休も
もうおしまいっ。
気づけば大学生ランキングから外れていたりして…笑

気持ちを切り替えて
頭のスイッチオンにして
更新していきたいと思いますので

よろしくお付き合いください。









昨日行ってきました。

21_21 DESIGN SITE にて今週末まで開催中の


TOKYO FIBER '09 SENSEWARE


今年ミラノで開催された展示が

東京で見れる!!!

そして入場無料!!

これはいくしかありませんよね。


日本の誇れる人工繊維とデザイナーやメーカー、アーティスト。
お互いがいるから生まれる新しいものつくりの展示だと思います。

日本の技術力、その素材に反応しあって生まれた作品を間近に触れて
まだまだ進化をすることができること、明るい未来や希望を感じました。


展示の前にいろんなメディアで取り上げられていたので
何があるかわかっていたため、わくわくよりも、
得た情報を確認する感じでした。


でもやっぱり2Dで見るのと
実際に作品を体感するのとは大きな違いがありますね。

百聞は一見にしかず


!!!







2009年8月27日木曜日

柳宗理 展




現在、横浜美術館のアートギャラリーで開催中の
柳宗理展に行ってきました。

日本を代表するプロダクトデザイナーである
柳宗理の仕事がぎゅぎゅぎゅっと詰め込まれた展覧会です。

作品は図面、幾度と改良を重ねられたプロトタイプから展示され
製品が出来上がるまでのプロセスを知ることができます。

モノに対するこだわりや、デザイナーとして
世の中にモノを生み出す責任、プロセスから強く感じることができました。
家具、食器、公共建築以外にも、
年賀状や製品パッケージ、ポスター、カタログも展示されています。


作品をみて制作された年をみるときっと驚きます。
どれもいまから何十年も前に制作されたものなのに
古さを全く感じさせないのです。
現代の生活にもすぅっとなじむであろうデザインには
使い手のためのデザインという
デザイナーが手をつかって
うまれてきたカタチだから。



展示の内容は見ごたえがありとってもよかったです。
作品も今でも生き続けるかたちは欲しい!と思ってしまうほど

しかし場所が、狭いのとカタログが残念でした。笑

柳宗理公式サイト
http://www.japon.net/yanagi/


ものつくりの大変さ、楽しさ、
やる気スイッチの刺激になりました。
頑張らなきゃ!!

2009年6月30日火曜日

「fun to design」
























G8でやってるJAGDA新人賞見て来ました。


私が最近いいなーっと思ってたデザインが一同に
結集しててにやにやしました。




特に好きなもの(ってほとんどだけど)


【榮 良太】


ステンドグラス会社のポスター
























【色部義昭】


川村記念美術館のVIリニューアル企画展ポスター

(美術館のポスター作りたい!)











パン屋のポスター












【えぐちりか】














今でも行けばよかったと後悔してる展示、ドコモダケ展。

ドコモダケが切られたり焦げたりしてるポスターを
見てからドコモダケがエリンギかブナピーに見える。

この切れてるドコモダケとかが実際に展示してあって
かわいかった!!!







ラフォーレのインビテーション!
雑誌で見てたけど本物があったので実際にかけてみた^^
















黒烏龍茶の中吊り広告

これも雑誌で見ててやばっ!!と思ったんだけど
生で見れてよかったー!

初めての出会いは電車の中がよかったけど
食品サンプルが宙づりになってからテンションあがる◎











ラブベジ!

結構みんな気持ち悪がってたけど
アルチンボルトの絵よりかわいいし、
なんだか女の子がかわいい◎

これも実際使った?本物が展示してあった。

















【岡田善敬】

オバケ!ホント?

ネーミングセンスがすき^^

マックス・フーバー















































先日、gggで行われていた
グラフィックデザインの巨匠マックス・フーバーの
展示に行ってきました〜。

巨匠といいながら今まで知らなかったのですが;;



その当時の画一化された商業デザインの中で
美的感覚の高い作品を作り出すことをテーマに
前衛的な要素を用いた作品を生み出していたそう です。


今はもうレイヤーが当たり前になっているけれど
昔はパソコンもないからこのレイヤー感と色使いは
新しく、文字をレイアウトした広告、グリッドという
観念はなかったのでその点でも前衛的だったのでは
ないでしょうか。

自由な動きのあるレイアウトだけどきちんとグリッドに
はめて考えていると思わなかったです。


安藤忠雄とか仲條さんとかもろもろの著名な方からの
メッセージが小さな冊子になっていて、ポスターの
ように人柄もすてきだったということが伝わってきました〜。

習作の段階や本物の作品が見れてよかった!!

2009年6月17日水曜日

カラーユニバーサルデザイン

インターネットでサーフィンをしていたらたどり着きましたCUD。
色にまでユニバーサルデザインがあることをやっとこいまさら知りました。




Color Universal Design Organization (カラーユニバーサルデザイン機構)
略称CUDO (クドー)
社会の色彩環境を多様な色覚を持つさまざまな人々にとって使いやすいものに改善してゆくことで、「人にやさしい社会づくり」をめざすNPO 法人。
http://www.cudo.jp/index.html


上のマークは、色覚の個人差を問わずできるだけ多くの方に
見やすいようカラーユニバーサルデザインに配慮して作られていると、
NPO 法人CUDOによって認定された製品や施設に対してのみ表示できるマークです。


色覚異常のこと
気になったので



ちょっと調べてみました。



色覚異常は、正常な色の識別ができるひとに比べて色の見え方が異なっている状態のことです。
先天性と後天性のものがあるようですが遺伝による先天性のものがほとんどです。
なぜそんなことが起こるのかという話になると難しいのですが


生まれつき、色をキャッチして認識するパーツに異常がある場合を色覚異常というそうです。
色覚異常で最も多いのが赤緑色覚異常で赤と緑の区別がつきにくく、


日本では男性の20人に1人、女性の500人に1人はこの赤緑色覚異常といわれています。



簡単ですがこんな風に見え方に違いがあるそうです。



正常な色覚              赤緑色覚異常





信号機の色が判断しにくかったり
肉がやけているのがわかりにくいなど
生活にちょっと不便な点があったりするそうです。

色覚異常だからといって病気というよりは
正常な色覚をもったひとより、色を見分けるのが苦手ととらえるのがいいとか。
ひとつの個性ってことですよね。
昔は色覚異常と診断されると就職先や進学先に制限があったりしたそうですが
今ではだいぶ緩和されてきているそうです。

緩和されるのは特別な区別がなくなっていいことだと思います。
でも一方で私のように色覚異常についてきちんと理解していない人が
増えているのではないかと思うとちょっと心配です。




知らないってこわいなぁって思いました。
私がいいと思ったものや美しいと思ったものでも
人によっては全く違う見え方をしているなんて考えたこともありませんでした。

ポスターやサイン、インターフェイスなど
わかりやすさだけでなく
認識のしやすさもとても重要なんですね。
デザインを考える上で
もうすでに当たり前のことかもしれないけど
確認かくにん◎



色覚異常について詳しく書いてあるサイトなので見てみてください。

日本眼科学会 先天色覚異常

視覚研究所 色覚異常を理解するために

2009年5月19日火曜日

カルティエ展

吉岡徳仁が手がけたカルティエ展!

宝石も去る事ながら、それにも興味をそそられていましたが
らしいといったららしい感じ。

入場料安いんじゃないかってくらい☆


カルティエ展にあたり色々話を伺いながら宝石を観て
そのカルティエのストーリーと共にカルティエの宝石たちがより一層輝いてみえた。
ということから、今回のテーマになったそう。

展示はところどころそれを意識してストーリーが感じられるようになっています。
ホログラムをつかった最新の技術を使うところがらしいなって思った。
vizooだと思うけど、逆四角錐の透明な箱からはどっから観ても映像が見えて
しかもその映像同士はだぶりません。
あら不思議!笑
ちょっとお目見えにびつくりしました。

2009年5月18日月曜日

阿修羅展















東京国立博物館に阿修羅展いってきました。

開館と同時の長蛇の列は阿修羅人気を物語ります。
興福寺の阿修羅像がみてる!っていう魅力が人気なのだろうけど
私的には、それを見せる展示構成とかも結構好きでした。
仏像は佇まいがなんと言っても美しいです。
それを感じる事のできる広めのスペースにはいい緊張感が漂っています。
またスペースをとる事は仏像を色んな角度や位置からみれて
展示としての芸術品を感じる事もできると思います。
最近ではバーチャルな技術を通し、
より一層の魅力を伝えるために工夫がこなされていますが
今回の興福寺のバーチャル映像は映像スペースが最後の展示室となっており、
まるで映画館感覚で観れるところがいいなって思いました。

もう閉め切ってしまったみたいだけど、阿修羅ファンクラブなんてものもあったみたい!
はいりたかったな〜

6月7日までなので機会があればぜひ☆

桑沢賞2009











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桑沢賞(本賞)

大久保裕文(グラフィックデザイナー)
牧 鉄馬(映像作家・CMディレクター)

桑沢特別賞
木村 勝(パッケージデザイナー)

桑沢地域賞
村松 昭(絵地図・絵本作家)
 
桑沢デザイン・オブ・ザ・イヤー賞
うるまでるび(ポップアーティスト)

桑沢新人賞/桑沢最優秀新人賞
5月16日発表・表彰


おととい桑沢賞の受賞式へ行ってきました。
入場無料で入れるので学生など老若男女の幅広い方々がおりましたが
桑沢の方々のアットホームな雰囲気は女子美とはまたひと味違ってました。

各賞にはそれぞれ各地域特産物も副賞としてもらえ、
京野菜や牡蠣や林檎や・・・
ヨダレもの〜。

うるまでびるさんはステージにたったらちょっと夫婦漫才みたいな感じで面白かった。

2009年5月14日木曜日

もてなし JAPAN

先日、知人のうちへお邪魔した時のこと。
粗茶として出してくれた、ちょっとしたおもてなしに時めきました。

だってティーパックから新芽が・・!!

























ちょっとした独り言です。

2009年4月21日火曜日

顔はいいほうがイイ

気になっていたこと

丸を2つ重ね、重なった部分をくりぬいたロゴマーク
って意外とあるなぁ…ということです。

企業の顔でもあるロゴマーク
同じでいいのかなぁって思ってたので
勝手に検証ごっこはいります。笑

まず並べてみました。











私が勝手に
円をふたつ重ねてるってのが基準で選んだんだけど

似てませんかね?




でもどれも構成は同じだけど
きっと形や色にこだわりがあるんですよね。



そして民主党のロゴは結構気に入ってしまった。

円が垂直に並んでるんだけど
下の円、微妙に歪んでいるから
ちょっと柔らかい感じで親しみをかんじる!


3つじゃ少ないな…っ??
マークのコンセプトも気になるるるる。
宿題にします。
この記事はいつか続きを書く!!
キリンさんでよろしくね◎